ライフアップ 品質アップと収穫量アップ!天然素材100%で安心安全の肥料です

ライフアップ

生産農家・家庭菜園・ガーデニングに

ライフアップで栽培したミニトマトライフアップで栽培したデラウェア

ライフアップで栽培したスナックエンドウライフアップで栽培した苺

ゴルフの芝生に

ゴルフの芝生に

ライフアップとは

有明海の海水と天然植物を加水分解し、発酵熟成させた天然素材100%の機能性資材です。
主成分の「アミノ酸」・「ミネラル」と熟成により含まれる「乳酸桿菌(ラクトバチルス)」・「酵母菌」が土壌の微生物を活性化し植物の成長を促します。

材料が100%天然素材で安心・安全

材料が100%天然素材で安心・安全

目に見える土への効果

目に見える土への効果

海水に含まれるミネラルが吸収されやすい形状で存在。

ミネラルにより土壌環境を安定させます。

そして、熟成により生まれる酵母菌により土壌の微生物を活性化させて、土壌環境を良質なものにします。

目に見える植物への効果

目に見える植物への効果

毛根の張りが良くなります。

葉が立ち上がり、厚み、色、艶がよくなります。

肉厚な果実となり香り高く、着色が良くなります。

収穫量・品質が向上します。

お客様の声

糖度は最高24.5度!世界一の苺だと絶賛してくれました!

熊本の苺農家さん

熊本の苺農家さん

収穫量は、B級品が少なく、A級品が多くなり20%~30%アップしました。

品質向上により玉の肉質が良く、大きく、糖度が上がり、病害虫に対しての抵抗力が強くなった為、消毒散布の量も減少、年間コストも削減されました。

ライフアップを葉面散布をすると葉が立ち上がり、葉の色も緑色が濃くなってきます。根もマルチの下は白く細い根が沢山出てきます。苺の実が硬くなり日持ちが良く、食べればサクサクとして甘い苺です。糖度は最高24.5度まで上がり、東京のレストランのオーナーとそこに来られる外国人の人達が世界一の苺だと絶賛してくれました。1月初めでも糖度が21.5度ありました。凄いと思いませんか?


実が硬く日持ち良くなり糖度が上がり、樹が元気に!

熊本のみかん農家さん

熊本のみかん農家さん

収穫量は品質向上により20%~50%アップしました。

実が硬く日持ち良くなり糖度が上がり、樹が元気になり玉のびが凄く良くなるなど、目立った効果がありました。

葉のワックス層が厚くなり、抵抗力が増し、農薬の使用量は20%減少しています。年間コストも大きく改善しました。


生で食べるとリンゴのような食感と、糖度5の旨味が最高です!

熊本の茄子農家さん

熊本の茄子農家さん

品質向上により選別作業の時間が大幅に減少。追肥の作業が無くなりました。

大幅な肥料の減少にもかかわらず通年どおりの収穫があり、品質向上のよりA品率のパーセントが20%アップしています。

作物が健全に生育しているので多少の害虫がいてもあまり心配しなくても良いので、肥料代の大幅な減少と、作業量の減少によって人件費の削減が見込めます。


数回しか灌水をしていなくても、生の芋の糖度が11度に!

熊本の芋・玉葱農家さん

熊本の芋・玉葱農家さん

芋にライフアップは数回しか灌水をしていません。それで生の芋の糖度が11度あり、焼き芋にすると糖度が17度に上がりました。甘くて美味しいですよ。食べてみてください。

玉葱は、5月に収穫した物が翌2月の段階でも瑞々しくて、甘みは糖度が7度もあり凄く美味しいです。サラダで食べてください。ライフアップは、月に3回くらいの灌水だけです


1キロ以上の自然薯が収穫できました!味は土臭くなく甘みがあります

熊本の自然薯農家さん

熊本の自然薯農家さん

9月からライフアップを500倍で2回灌水と1回の葉面散布をしただけで1キロ以上の自然薯が収穫できました。ライフアップを散布していない自然薯は600~800グラム程度なので、大きさは20~60%もアップしました。

また、ライフアップを使用した自然薯は灰汁が無い為に色が白く黒くならない、味は土臭くなく甘みがあり美味しいです。

使用方法

3

葉面散布(500~1000倍)
灌水(300~500倍)
季節・時節・種類を問わず使用できます。

ライフアップの使用例ご紹介(稲作・スイカ・トマト・芋)

販売価格

3
メーカー希望価格
  16,800円(1本1L入り・送料・税別)
本数
  6本/12本入り
原材料
  天然素材100%
形状
  暗赤茶色液体
PH
  3.5(常温)

ライフアップの適切な使い方をサポートいたします

野々川 尚   株式会社東京マテリアル アグリ事業部アドバイザー

3

東京都出身。高校卒業後、警視庁巡査、陸上自衛官を経て農家に。東千歳駐屯地勤務時代に知り合った妻の実家の野々川家に入り、「農業を一生の仕事」と決心。
昭和63年9月、日本 初・農産物を消費者へ直送の宅配システムを確立。平成7年、西オーストラリア州政府の要請で日本向け農産物生産大規模農場の有機栽培技術指導コンサルタントとして豪州へ移住。その後中国をはじめ東南アジア地域からも依頼が続き、20年間海外で有機栽培技術普及に努める。
NHK番組に もたび出演。「日本の農業の元気を取り戻す」をモットーにアグリビジネスコンサルタントとして活躍中。


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